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東国通運は 1956年釜山で設立し、去る半世紀の間,陸上運送、 港湾荷役など物流業の一筋道を歩いて来ました。

1987年 4月 1日に実質的な東国製鋼グループ系列社に編入されたし、 1998年釜山港第7波止場をコンテナ取り扱い多目的波止場に切り替えました。
2002年 7月 1日商号を現在の東国通運に変更しながら会社跳躍の新しい傳記を迎えました。

釜山港,第7波止場は 2003年 5月 CY/CFS事業に進出し、コンテナ ON-DOCKシステムで転換運営しているし、2005年 8月には第7波止場ムンヒョンターミナルを開場して事業基盤をより確張しました。現在,浦項事業部、釜山事業部、仁川地点を置いているし、280人余りの職員と売上げ1、300億ウォンを超えた中堅企業に成長しました。

物流産業は身体の動脈とも同じです。 また所得2万ドル時代に進む未来韓国の核心事業でもあります。 東国通運は物流産業の大切さを深く認識して物流産業に寄与するという使命感とごく重い責任意識を持って企業の競争力向上と顧客の価値創造のために絶えず努力しています。 今後とも持続的な関心と声援をお願い致します。 ありがとうございます。